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2014年7月15日火曜日

アイコン型広告でリジェクト

前回の「アンチエイジングメソッド」がリリースされた6月23日には問題なかったアイコン型広告。

本日新作アプリがリジェクトされた理由が2.25で、アイコン型広告が原因でした。
どうやら6月下旬くらいにAppleの審査基準が変わったようです。
既存アプリにはアイコン型広告は表示されていて問題ないので、ひとまず問題のアプリは広告会社の管理画面でアイコン型広告を非表示にして、再度アップロードすると1週間くらいかかってしまうので、
Resolition Center宛に英文で、「アイコン広告の表示を停止しましたので、あらためて審査お願いします」とメッセージを送信しておきました。
iTunes Connectからリジェクトされたアプリを出して、Resolition Centerをクリック↓

すると下の画面が表示されるので、赤枠の中に英文でメッセージを入れて、右下のsendボタンをクリックして、Replyします。

これで、早ければ翌日には再審査してくれます。
リリースできれば、アイコン型広告を表示させておいても今のところは問題ないようです。
ただ、今後新作アプリを作る時は、アイコン型広告を使わないのが無難かもしれません。
ちなみに、今までアプリ申請時に2通メール(Waiting For UploadとWaiting For Review)が来ていましたが、同時期から、Waiting For Uploadのメールは来なくなり、Waiting For Reviewのみメールが届きます。
毎回のことですが、いきなり仕様変更されるので、本当に毎回アタフタします^( ̄□ ̄#)^

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